「ハリセンボン」の箕輪はるかが、放送作家のせきしろさんと熱愛中とのある意味、災害レベルで衝撃的な事実が今月明らかになりましたw
ブスの代名詞としている彼女ですから、下手な美人タレントの恋愛よりも、より親身に応援してあげたくなっちゃいますよね。。
しかし、森山中の大島美幸さんにしろ村上知子さんにしろ、今回の箕輪さんにしろ、女は外見じゃないなと改めて実感します。
彼女たちが恋愛や結婚で成功する背景を芸能評論家の肥留間正明さんがこう語っています。
「外見にコンプレックスがある分、他人を引きつけようと努力するから、人間的に面白い」
非常に的を得ている分析だと思います…。
そういえば昔から、学生時代に男子に人気のある女子というのは、高嶺の花の美人ではなくて、気軽に笑い合える少しブスな女の子だったような。
結局、自分の事をしかり理解していて、自分なりの魅力をだせる人間が好かれるということなんですね。
おブス・おデブを売り物にした
女お笑い芸人の熱愛ラッシュが止まらない。
「森三中」の村上知子さんが3月に一般男性と入籍し、
最近では、「ハリセンボン」の箕輪はるかさんも、
脚本家や放送作家として活躍する、
せきしろ氏(37)との熱愛が明らかになりました。
“おブス”女芸人が“マジウケル”珍現象のワケ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080517-00000002-ykf-ent
もしや、アレを手に入れたのでは…。
→コレ
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