ども、メジャーリーグ好きのなおちんっす。
日本人メジャーリーガー田口壮選手には、確実に野球の神様が宿っている!
断言していいと思うのですよ。
田口びいきの日本人らしい言い様に聞こえるでしょうが、カージナルスに所属していた2006年に、ワールドシリーズ優勝。
世界一の称号を手に入れた瞬間、フィールドに立っていた最初の日本人選手です。
今季、フィリーズに移籍したものの、代走やら守備固めやらの起用が大半と不完全燃焼。
しかし田口選手の価値はそんなところでは計れない。
だって田口選手が移籍してきたこの年に、フィリーズは28年ぶりのワールドチャンピオンに輝いたのですから。
田口と世界一。
これらが無関係と言い張る否定派がいらっしゃったら、その根拠を教えてください。
何せ、肯定派のこちら側には、"結果"という最大の根拠があるのですからね。
でも、来年はどうなるのかが一番不安。
移籍して、もう1チームくらい世界一に導いたら、生涯、全メジャー球団から引っ張りだこでしょうけどね。
雨でワールドシリーズ史上初の
サスペンデッドゲームとなっていた、
フィリーズとレイズの第5戦の「続行試合」が
29日(日本時間30日)、フィラデルフィアで行われ
フィリーズが4−3でレイズを破り、
対戦成績を4勝1敗とし
28年ぶり2度目の世界一に輝いたとの事。
フィリーズが28年ぶり2度目の世界一! 田口2度目の歓喜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081030-00000515-sanspo-base
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メジャーリーガー田口選手がもたらした?28年ぶりの奇跡
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